ちょっとリアルの生活がゴタゴタしてます

昨日は、仕事で、やはりあのミスで、次なにかミスしたら仕事やめてもらうから、ということになって、今すぐクビではないけど、かなりきつい状況におかれたみたいで、長く居れるとは思わないほうがいいだろうなあ、という感じになりました。

パートの仲間の方が、意外に味方が多かったです。表立って庇ってくれるようなことはないですが、思っていたよりもみんなチーフのことは怖がっていて、チーフの横でレジをしていて緊張してミスをしたことを可哀そうに思ってくれている人が多かったです。

昨日は本当は仕事終わったら今日の実習やテストのための準備にすぐ入るつもりだったのですが、仕事終わったらお茶しない?と誘ってくれた人がいて、私が日本語教師の勉強をしていて、コンビニを辞めたらそちらに就きたいと思っている話などをしました。

話をしていて、みんなチーフが怖くて嫌だけど、経済的に困っていて仕事が選べないこと、もう少し条件のいい仕事がしたいことなどの話をしました。

家庭の状況とかも、うち以上にワケアリで困窮している人たちもいました。

仕事やめても連絡がつくようにライン交換したり。

店長からは、顛末書書いてくるように言われて、返事して帰ったんだけど、家帰って調べたら、顛末書って、責任者とかが書くもので、私が書くものじゃないみたいなので、明日どうやってそれを説明したものかと思っています。

顛末書らしきものを、書けるところまで書いて、本来は私は反省文か始末書のようなものを書かないといけないんじゃないかと思うので、そちらも作って持っていくつもりです。

で、ネットの日本語教師を申し込む準備と、今日の実習とテストの準備をしていました。

って、ほとんど日本語教師を申し込むための準備の方でいっぱいになっていましたが。

実習のほうは思っていたよりもうまくいきました。

ある程度学習している生徒さんを相手に模擬をすると聞いていたので、テキストの後半にある課を担当し、内容も、かなりわかる人向けに用意していたのですが、実際来たのは、まだ学校の授業を受けたことのない、本国で日本語を勉強したことはあるけど、テキストも見たことがない生徒さんに教えなければなりませんでした。

でも、ある程度日本語を勉強してくれていたおかげで、なんとか授業は成立し、けっこう難しい話をしたと思うのに、ついてきてくれました。

自分、けっこう、日本語教える力あるんちゃうん、と自惚れそうな出来でした。

なんか、日本語教師の応募の準備をしているだけで、採用されたわけでも、採用されても収入のあるだけ生徒の予約がくるだけの先生になったわけでもないのに、バイト先にもう辞めますと言いそうになっている私がいます。なんか、ミスをしたのは悪いけど、本来責任者がことの顛末を書く顛末書を書いてくるように言われて、どうしたらいいかわからなくなっている時点で、辞める気満載になっていたりします。

入院中の母には、仕事はやめる方向で、日本語教師を目指す話で納得してもらっています。

明日はまた仕事終わったらすぐ日本語教師の学校に行かなくてはなりませんので、今日も遅くなったので寝ます。

とりあえずこんな感じです。

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